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福島があぶない!


Facebookに出ていた情報です
孫崎享さんのメルマガから
福島原発現地にいる方の情報です。

7月30日、1号機のたてやカバーがはずされ
放射性物質の飛散が問題になっているが
その後の情報の少なさが気になる。

オリンピック関連情報が今になって出てくるのも
ロゴマークのパクリも
なぜ今なの?

市民の目と耳を釘つけできる何かがオリンピック!!
翻って観ると戦争法案だって、いくらかの時間の猶予はある
福島原発現場は一刻の猶予なんかない

みんなの目と耳と声を集めて福島を観ましょう

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孫崎亨氏のメルマガ、コピペです。
7月30日 福島原発事故の現場で何が起こっているか。報道はない。実は極めて危険な状況継続
孫崎亨
福島原発事故の現場で何が起こっているか。報道はない。こうした中、松本和広氏がフェースブックで現地にいる人の連絡を掲載しています。貴重な証言ですので紹介します。
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先週、原発内で作業している友人から久々の連絡がありました。まとめましたので紹介します。
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1.汚染水について
6月の梅雨の大量で敷地内や山側に大量の雨がふってるせいか、ポンプの吸い上げがまったく間に合わない。
7月になってから雨もやんだが地下水は容赦なく流れ込んでる。
前は、汚染水を別のタンクに移送させたときに、ホースや、ジョイント部からも、大量にもれでているが、とりあえず若い連中が汚染水なぞ関係なく止めろといわれて作業をやってる。
いま、巨大な汚染水をいれている簡易タンクの接合部からも漏れでてる場所もある。
接合部のゴム部からの漏れは建築していた業者いわく、予想していたとおり。だから、さらに出てくるのは、時間の問題だそうだ。
我々は、とりあえずの応急処置。わからないから、ビニールテープやガムテープ使って水を止めたりしている状況。でも、大量の汚染水が入ってるから漏れが止まらない。
ボルト締めするが、応急なのか恒久対策なのかさえ分からない。
やっかいなことに、タンクには高濃度の汚染水だから、漏れ出ている付近とかに近づくとAPD(警報付きポケッ ト線量計)が鳴る。
これでも作業してるんだから、結局は危機感なく、APDだけがうるさい。
2.凍土壁
凍土壁をやっているチームもいて、1メートル間隔で、約30メートルまで掘って配管を埋めてる作業している。
しかし、作業をやっている方も、とりあえずの作業で、誰もが凍土壁になるは思っていない。
掘っているところから、水が出たりするのだから。
1本掘るだけで、線量が高い水がでたりで、交代制で作業をやっている。
なにせ30メートルというけどかなり時間がかかる。
現場にいたらわかるが、凍土壁は無理。
効率的な方法として、周辺を掘って壁を造る提案をしても、東電に聞いても上からの指示だし、とりあえずやれって言うだけで聞いてもくれない。
たぶん、本当に壁をつくったら、原発下部の地下水があがってきて、液状化現象がおきるのは承知なんだろう。
すると建屋がいまよりさらに大きく傾くことは理解出来る。
3.線量
最近はやっぱりサーベイメータで測定すると全体的に最近高いんだよ。空間放射線量は、事故当時にくらべたら、半分以下まで下がっているが、地上5センチ付近では放射線量が高いんだよ。
とりあえず、砂利を引いて線量低くしてるだけで、くさいものに蓋をしてるだけの状態。
そりゃそうだよな。ホースから漏れ出ている量が最近増えて地下に漏れていて、1リットルあたり150万ベクレル程度ある。
これって濃度がどんどん高くなってるんだよ。結局は、処理仕切れておらず、蓄積された汚染水濃度が高くなっている。
我々の一般の作業員は全く知らされていない。
しかし、昔からいた先輩作業員からしたら、4年間で確かに綺麗になってきた。
線量は低くもなってきて作業は比較的やりやすいが、さすがに敷地内はやはり高い。
カウンターで測定して、1mの空中放射線量を見ると、毎時3マイクロシーベルト/時になる場所もある。
しかし、場所によっては、470マイクロシーベルト/時の場所もあるから、その場所は短時間だし、あまり近寄れない。
4.教育
この前、このタイミングでか、東電からの依頼人から話があって、福島の放射線は安全。
だから、心配なく。しっかり放射線量をカウントしているから問題ない。頑張って仕事しろと教育をうけた。
こんなこと、今更言われても、怖いものは怖い。
ただ監督はとりあえず「黙ってやれ」の一言。相変わらずだけど、毎回、作業する来るメンバーが違うから、 誰が誰だかさっぱり分からない。
俺も毎回、来るやつに同じ事を教えているんだよ。
5.作業員
作業員と、たばこ吸いながら話をしたら、四国からきた方がいた。
彼は、四国で仕事がないらしく、いまこうやってきていると。
マスクして暑いが、いわれた仕事をしていたら、衣食住が与えられて、さらにたばこも吸えるし、酒も飲める。いまとなっては健康とか気にするより、 被爆を気にするよりこうやって食ってられるだけ幸せだ。これが作業員の現状だから。
俺もそのうちの1人。だけど、危険手当なんて無い。明らかに何とかしようという方と、お金をもらいに来たという違いがあるのは確か。
こうやって我々の仕事も6次までおりてきてる仕事。
でも、いまはこれしか仕事がないからやっていくしかない。
6.原子炉建屋
建屋なんて、周辺は地盤沈下が発生したり、建物が傾いたりしているが、現時点で内部もわからない。
本当に原子炉格納容器内含め、どうなっているかなんてメーカーも国内外からもきているが、誰も分からない。
俺からしたら、マルチムーブ解体機(先端がかにの爪みたいなクレーン)で壊していけばいいのにそれすらしない。
なぜしないか? あいつら(東電)は分かってるんよ。あれ(解体機)をつかって、建屋をこわしたら、すぐに建屋は崩れる。放射能を帯びたコンクリートは老朽化が激しい。
だから、コンクリートが予想していない場所におちた衝撃で、メルトダウンした部分に落ちたりしたら、その衝撃で再臨界なんておこした日にはアウトだ。
今以上に放射能が漏れ出して近寄れなくなるから。
解体作業すらできないのが分かってる。結局、どこから手をつけたらいいかってことだ。
東電経由で言われたことを実施しているが、結果としてスケジュールは、どんどん先送りとなるよ。
あんなの、机上計算であって、ま、40年後なんて、進むどころか、建屋自体が持たないよ。
7.最後に
我々作業員からしたら、安保情勢なんかより、こっちの方が問題。日本国内のリアルな状況だから。みんな一生懸命やってるが、本当のベテランが居なくなってきているから、手探りになってる。この先不安だがやっていくしかない。本当に汚染水を止めないと、 将来、海の魚さえ食べれられなくなる。
他のチームは、器材の設置や片付けとかの軽微作業から、建築までやっているが、東電は将来像として結局何がやりたいのか、やっている現場からしても、さっぱり分からない。
国は、戦争を想定問答なんかしてる場合じゃないんだって。作業者は儲かるが、税金とか電気代だしな。。
複雑なんだよ。でもやるしかない。
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by oomawotomeru | 2015-07-31 12:05 | 原発一般 | Comments(0)

小さな村の本気・・戦争法案に反対する130人

7月17日は日本が戦後守ってきた戦争しない選択の一部が決壊した日
翌17日、長野県南部の阿智村で
130人の村人が法案反対を訴えて村内を歩いた

戦前、国策で旧満州に送られた歴史を持つ村だ
全国最多の3万3千人が大陸に渡った

その半数が敗戦の混乱で亡くなられたという
国の方向性がおかしいときには声を上げなければ、と村人が動いた

この記事を紹介してくれた映画監督の相田和弘さんが
「写真を見て泣いた」と言った。
わたしもまたこの記事を読みながら涙を抑えられない

小さな村の静かに生きる人の本気が伝わったからだ
全国で小さな本気が集まれば
戦争法案止められると思った

歩く人
デモする人
絵を描く人
文章で伝える人

本気で・・

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 南アルプスを望む長野県南部の阿智村。かつて養蚕業が盛んだった人口6千人余の山あいの村で、数十年ぶりのデモがあった。安保法案が衆院を通過した翌17日、約130人が法案反対を訴え、村役場隣の診療所駐車場から国道脇を歩いた。▼1面参照

 村は戦前から国策として旧満州(中国東北部)へ送られた満蒙開拓団の歴史を刻む。全国から渡った開拓団約27万人のうち、長野県からは最多の約3万3千人が満州に行った。養蚕業の衰退と耕地面積の狭さがその一因とも言われる。そして、その半数近くが敗戦の混乱の中で亡くなった。歴史を伝えようと、2年前の春、村役場近くに開拓団の記念館が開館した。

 そんな村だからこそ、今行動しなくては――。元村議の井原正文さん(56)はテレビで流れる若者のデモに背中を押された。「村でもやるか」。仲間と開催を決め、新聞折り込みのビラを作り、ツイッターでも呼びかけて周知した。

 メンバーはデモ初体験。前の晩に動画投稿サイト「ユーチューブ」を見て、かけ声を勉強した。主婦の奥沢明子さん(60)は「戦争やめまい(やめよう)」と初めて外で声をあげた。前村長の岡庭一雄さん(72)も「国のやり方がおかしい時は地方がストップをかけなければ」と列に加わった。頭をよぎったのは、かつて国策に従い、自治体が多くの住民を送り出した満蒙開拓団の歴史だ。

 村はこれからお盆を迎える。先祖の霊を送り火で見送った後、有志は再び活動を考えている。
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by oomawotomeru | 2015-07-31 10:19 | 憲法 | Comments(0)

高レベル放射性廃棄物を港の近くに???

経済産業省は29日に、原発から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場の
候補地選びについて、港湾から近い地域を推奨した。

港から処分地までの距離を10キロから20キロより近いほがいいとの見方だ。

廃棄物搭載の大きな船が入るほどの港は限られる。
青森県下北半島は核関連施設の集積地ではあるが
国は青森県知事と核廃棄物の最終処分場にはしないと約束している

この国は脅しと恐喝で処分場の選定を行なうつもりなのか?
それに屈しないときにはあとは許認可と金

それに対抗する手だてを今から考えなければならない
市民の意識で原発の問題をトータルで考える
今ある以上の放射性廃棄物を増やさない

それからでなければ高レベル放射性廃棄物の処分場の話しなどできない



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最終処分場、候補地は港湾から近い地域に 経産省が方針
2015/7/29 21:15

 経済産業省は29日、原子力発電所から出る高レベル放射性廃棄物の最終処分場の候補地選びについて、港湾から近い地域が望ましいとの方針を示した。輸送時の安全性確保の面から船を使って運ぶことを想定している。今後、活断層や火山なども考慮しながら、有望な候補地の選定を進める。

 方針は総合資源エネルギー調査会(経産相の諮問機関)の作業部会で示した。最終処分を担う原子力発電環境整備機構(NUMO)は車両や鉄道に比べて船は長距離輸送に向くと説明。輸送時間なども考慮すると、港湾から処分地までの距離の目安は10~20キロメートルよりも短い方がよいとした。

 政府は高レベル放射性廃棄物をガラスで固め、地下深くに埋める最終処分場を計画している。
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by oomawotomeru | 2015-07-31 10:03 | 原発一般 | Comments(0)

戦争法案反対 レッドアクションinはこだて行ってきました

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by oomawotomeru | 2015-07-30 22:50 | 憲法 | Comments(0)

山本太郎議員の国会質問が素晴らしい

昨日の国会で山本太郎議員が聞いたこと。
昨日国会中継の山本議員の質問の鋭さは群を抜いていた

質問の主意をちょっと外して
その答えを盾に別の質問を導きだす

まるで映画を観るように
私たちにこの国の今の姿を見せてくれた

国は国民を守らず
嘘をつき続け
責任は一切とらないと、いうことを

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内海信彦さんのFacebookより


『安保法制の審議が参議院に移るなり、安倍首相が中国を名指しした上、「場合によっては日本が先制攻撃することになる」などと言い出した。追い詰められた結果、本音を隠さなくなってきた安倍首相だが、昨日の国会では意外な人物の追及で、安倍首相と安保法制のデタラメが暴露されることになった。意外な人物とは、あの「生活の党と山本太郎となかまたち」の山本太郎議員のことだ。
 山本がこの日、追及したのは、「原発にミサイルを撃ち込まれたらどうする?」というものだ。いくつかの前提確認の後、山本は、今年1月に提出した質問主意書と同じく「政府自身は九州電力株式会社川内原発発電所に対する他国等からの弾道ミサイルによる武力攻撃を想定していますか?」と質問する。
 すると、安倍首相から返ってきたのは案の定、「弾道ミサイルの脅威に対応するため各種のシミュレーションや訓練を行っている」としながら、「他国等からの弾道ミサイル攻撃に関する想定については、政府として特定の施設についてお答えすることは差し控える」という典型的なゴマカシ答弁だった。
 そこで、山本議員は「総理、さまざまな事態を想定し、各種シミュレーションを行っているそうでございますが、川内原発の稼働中の原子炉が弾道ミサイル等攻撃の直撃を受けた場合、最大でどの程度、放射性物質の放出を想定していらっしゃいますか?」と切り返す。
 しかし、この質問に答えたのは、名指しされた安倍首相ではなく、原子力規制委員会の田中俊一委員長。しかも、田中委員長は「弾道ミサイルが直撃した場合の対策は求めておりません」と回答したうえ、川内原発1・2号機で何かが起こっても、放射線物質の放出量は「福島第一原発で放出された1000分の1以下」と想定していると答えたのだ。
  シミュレーションしているといいながら対策は講じず、何かあっても放出される放射性物質は、見積もって福島の1000分の1くらい……。このいい加減な回答に、山本のツッコミが炸裂する。
「要はシミュレーションしていないんだと、シミュレーションしないんだということをおっしゃったんですよね?」
「みなさん、どう思いますか? 弾道ミサイルが着弾したとする。そのほかにいろんなミサイルが着弾したとして、原子力施設破壊されて、福島の東電原発の1000分の1の放出量で済むと思いますか?っていう話なんです。思えませんよね」
 そして、「仮定の質問であり、お答えすることを差し控えたい」といった安倍首相に対しても、山本議員は「仮定の話って言っているけれども、やっぱり仮定の話っていうと、これ、答えるの難しいものなんですかね?」と水を向ける。すると、安倍首相から返ってきたのはまたぞろゴマカシ答弁だった。
「武力攻撃事態はですね、その手段、規模の大小、攻撃パターンが異なることからですね、実際発生する事態もさまざまであり、一概にお答えすることは難しいということでございます」
 しかし、こんなもので引き下がる山本ではなかった。ゴマカシを重ねる安倍首相に、安保法制の姿勢との矛盾を突きつけたのだ。
「でも、考えてみてください。今回の(安保)法案の中身、仮定や想定をもとにされてませんか?“A国がB国に攻撃をしかけた”“友好国のB国から要請があり、新3要件を満たせば武力行使ができるのできないの”、これ、仮定ですよね? 仮定でしょ。仮定でよくわからないとごにょごにょ言うわりには、仮定で物事をつくっていこうとしてるんですよ」
「都合のいいときだけ仮定や想定を連発しておいて、国防上、ターゲットになりえる核施設に関しての想定、仮定、できかねますって、これどんだけご都合主義ですか?って話だと思うんです。“我が国を取り巻く安全保障環境、著しく変化”してるんでしょ? 飛んでくるかもしれないんでしょ、ミサイル。“中国が!北朝鮮が!”。いろんな話されてるじゃないですか。“10分で到達します!”。え、で、飛んできたときは? 何もできてませんよ。困りますよね。本気で守る気、あるんですか? この国に生きる生命、財産、幸福追求権守るんだったら、いちばん脆弱な施設、しかも核施設を、どのように防御するかを考えなくてはいけないのに、その(人びとを)逃がす方法も、1000分の1、100分の1? その程度の放出量でしかないなんて、これ、なんなんですか? 意味がわからない」
 さらに、山本は、もし弾道ミサイルが川内原発に撃ち込まれたとき「防災計画作成の必要性は最大で何キロメートル圏の自治体に及ぶと想定していますか?」と質問を出していたというが、これに対する回答がなかったと言う。もしもの場合、どの範囲で避難をするか、もちろん考えられていなければいけない問題だが、大庭誠司・内閣官房内閣審議官の回答は、「事態の推移に応じて避難の範囲を決定する」というもの。“起こってから考える”と言っているのだ。この答えに、山本の怒りは頂点に達する。
「要は一度、被曝していただくという話ですよ。実測値で計っていくしかないっていう話ですよ。こんないい加減な話あるかよ」
 北朝鮮や中国の脅威を叫ぶばかりで、もっとも標的になると思われる原発に関しては何の検討も行っていない。津波であれだけの被害を出したのだから、弾道ミサイルだったらどれほどの被害になるか、そんなことは小学生でもわかる。そればかりか、国民に何かがあっても被曝してから考えると政府は言っているのだ。
 ようするに、安倍首相は「国民の生命を守るため安保法制は必要」と言いながら、国民の生命のことなど何も考えていないのだ。集団的自衛権も実際は「日本人にも命をかけさせてアメリカと対等になりたい」、そして「中国をやっつけたい」という危険な欲望に突き動かされた結果にすぎない。
 今回、山本の質問と追及はその安倍の本質を見事に暴き出した。事実、山本のほとんどの質問に、安倍首相はまともに答えることが出来ず、肝心のところはすべて田中委員長や大庭審議官に押し付けた。
 ただ、こうした山本の主張をまともに取り上げ、安倍首相を追及しようというメディアはほとんどないだろう。これまで、山本がどんな本質的な問題を突きつけても、永田町にいる「政治の専門家」と称する連中はまともに相手にしようとせず、「どうせ山本太郎だから」と冷笑を浴びせかけてきた。
 実際、今回もNHK『ニュースウオッチ9』をはじめ、ほとんどのニュースはこの山本議員と安倍首相のやりとりを一切無視した。比較的、安保法制の報道に力を入れている『報道ステーション』(テレビ朝日系)や『NEWS23』(TBS系)でさえ、である。
 だが、メディアは山本のことをトンデモ扱いして無視する前に、もう一度、「国民の生命を守るため」と戦争法案をゴリ推ししながら、原発がミサイルの標的になるケースは一切考えていない首相のことを考えたほうがいい。トンデモなのは、明らかにこっちのほうなのである。』
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by oomawotomeru | 2015-07-30 08:27 | 原発一般 | Comments(0)

せいきょう・大間原発資料作りの質問

昨日、せいきょうの大間原発訪問の視力作りのある場面

皆さんの質問を聞いて、それから資料にしたいと思います・・。

あの「こんなに危ないものを、そして多くの人が嫌だと言っているのに、つくるんですか?』

これには答えられなかった。

私も聞きたい。

でもそこが問題。

再稼動したい人
大間原発作りたい人

その人たちの本音が聞きたい。

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by oomawotomeru | 2015-07-29 11:04 | 大間原発情報 | Comments(0)

「せいきょう」秋の大間町訪問の資料作り

今日は函館のせいきょうで、秋に企画している大間町訪問の打ち合わせ。

せいきょうが大間町を訪問するツアーを企画し、
私は講師を務めることになった

昨年、函館市工藤市長が大間原発建設差し止め訴訟を起こし
その支援として「コープさっぽろ」は全道から1000万円の寄付を集めてくれた

北海道民の食を守り安全な暮らしを守るせいきょうが、
原発に反対するのは考えると大変理にかなっている

ということで昨年からなんどかせいきょうでお話しさせていただいたり
担当の方とお話しすることがあった

担当者からの提案もあり、大間町の日帰り訪問企画が実現しそうだ

朝のフェリーにのり、フェリーのなかでクイズ兼勉強会
大間原発を近くにみて、小興部の高台から原発を観察
保養センター、交付金通り、など町内を回る

初めて大間原発を観る市民がほとんどで
大間原発を肌で感じて欲しい
大間と函館が大変近くにあることを知って
大間原発のことを自分の問題として存在を感じて欲しい
資料作りに力が入る

放射能の恐怖を未来に残し
温廃水で海の生き物を住めなくさせる
何より秘密に覆われたフルMOX原発を
この地に建てさせてはいけない。


















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by oomawotomeru | 2015-07-29 00:42 | 大間原発情報 | Comments(0)

核燃サイクル維持のために国は原燃を国営化・・大間を止めましょう

核燃サイクルのつじつまあわせに作られる大間原発のそんざいが
この核燃サイクルの維持の切り札となっている

電気のためでなく
原発の放射性ゴミを作り出す大間原発

大間に反対することは核燃サイクルを止める近道です


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経産省、核燃料サイクル維持で必死の巻き返し 日本原燃を認可法人化?推進側でも利害が分かれる
2015/7/24 11:42 印刷
経済産業省

経済産業省が核燃料サイクル事業の維持に向け、必死の巻き返しに動いている。国の関与を強めて、使用済み核燃料再処理を担う日本原燃(青森県六ケ所村)の経営形態の変更や、事業に必要な資金の徴収方法の見直しなどを検討する方針だ。2015年内に結論を出し、来年にも関連法の改正を目指すという。

原発反対・慎重派からの批判はもちろん、推進側でも利害が簡単には一致しないだけに、議論の行方が注目される。

建設費は当初見込みの7600億円から約2.2兆円へ

同省は7月14日、総合資源エネルギー調査会(経産相の諮問機関)原子力小委員会の「原子力事業環境整備検討専門ワーキンググループ(WG)」(座長・山内弘隆一橋大大学院教授)で具体案の議論を始めた。

核燃サイクルは、原発の使用済み核燃料を再処理してプルトニウムとウランを取り出し、再び燃料として利用する仕組み。再処理工場で分離し、燃料工場でプルトニウム・ウラン混合酸化物(MOX)燃料に加工する。資源の有効利用や高レベル放射性廃棄物の減少につながるとして、政府は「国策」と位置づけている。事業主体は、原発を持つ電力9社と日本原子力発電が大半を出資して1992年に設立した日本原燃という株式会社で、事業の実施に必要な費用を電力会社が積み立てている。

ところが、この国策にそぐわない二つの事情が重くのしかかっている。一つは六ケ所村の再処理工場の完成のめどが立っていないこと。トラブルや原子力規制委員会の審査の長期化で、2014年10月、完成時期を2016年3月に先延ばしした。完成延期は実に22回目で、建設費は当初見込みの7600億円から約2.2兆円へと3倍に増え、さらに膨らむ恐れもある。

第2に、その事業資金の確保への不安だ。再処理の事業費は再処理工場以外を含む総額で12.6兆円を見込む巨大事業で、いまは使用済み核燃料の「発生時」に電力会社が処理費を外部の資金管理団体に積み立てている。電力会社は、コストに利益を上乗せして電気料金を決める「総括原価方式」に守られ、再処理費用も安定的に積み立ててきた。

ところが、2016年4月に電力小売りの完全自由化が実施されると、料金値下げ圧力がかかり、「競争者同士による事業遂行を担保できない恐れがあり、必要な資金を安定して確保できなくなる」(経産省筋)可能性がある。

端的に言えば、再処理がうまくいかず、株主の電力会社が事業撤退を選び、使用済み燃料の行き場がなくなるような事態を回避しなければならないということだ。
国の政策の整合性も問われる

そこで経産省が考えているのが、原燃の組織と資金確保方法の見直しだ。原燃の組織は、株主の判断で原燃の事業を縮小できないよう人事や事業計画を経産相が認可するよう改組するという考えで、高レベル放射性廃棄物の最終処分を担う原子力発電環境整備機構と同じ「認可法人」とする案が軸になる見通し。原燃自体を認可法人に改組するほか、新たな認可法人をつくって原燃に業務を委託する案もある。

使用済み核燃料の処理費用については、現行が使用済み核燃料の「発生時」に積み立てる方式で、発電を始めてから使用済み核燃料になるまでの時間、処理費の支払いを猶予する形になることから、これを改め、発電時に電力会社が処理のための拠出金を原燃に支払う方式とする案が検討されている。

こうした考えの根底には、「国策民営」という原子力政策が内包する矛盾を考慮し、これまでより国が前面に出ようという考えがあると言えそうだ。

ただ、電機業界は複雑。電気事業連合会の八木誠会長(関西電力社長)は核燃サイクル事業を民間に任せ続けると「費用の回収ができなかったら『私は抜けます』と言うこともあり得る」と述べ、費用を国が一部負担するなどへの期待を隠さないが(6月8日朝日新聞インタビュー)、同時に、「電力業界も、認可法人化されて日本原燃の経営の手が縛られることには懸念も根強い」(業界関係者)。株式会社を認可法人にするのは異例なだけに、経産省内にも「官民の責任があいまいになる」「民間の活力を阻害する」といった慎重論がある。

7月14日のWGでは、「国の関与をより強める取り組みが必要だ」との意見がでる一方、「(日本原燃を)つぶさないようにし過ぎるとモラルハザードになる」との懸念の声もあった。もちろん、反原発・慎重の立場から再処理を進めること自体への反対の意見もある。

ただ、国が認可法人化してサポートしなければならないこと自体、「原発は経済的な電源」と言っている国・電力会社の基本認識からして筋が通らないとも言える。国の政策の整合性も問われる課題だけに、慎重な議論が必要だ。
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by oomawotomeru | 2015-07-25 21:17 | 大間原発情報 | Comments(0)

大間原発地質調査・・予定延期

大間原発周辺の活断層の有無を調査を命じた
規制委員会

大間町弁天島を頂点に尻屋崎、佐井村、仏ヶ浦と
一体は奇岩の名勝地でもある

独特の形状が活断層の隆起からなることは
地形を観れば分かることだ

電源開発の調査がまず答えありきであれば
原発立地の適地かどうかの判断を正しくすることはできない

それより何より、今このときに、
地震・火山・福島からの汚染水をとどめることもできない
人間が原発=核に再度手を染めることを
誰がゆるすのだろう



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<大間原発>追加地質調査へ

 電源開発(Jパワー)は24日、青森県大間町に建設中の大間原発の周辺で、大規模な追加地質調査を実施する方針を明らかにした。稼働の前提となる原子力規制委員会の新規制基準適合性審査(安全審査)で、規制委側が地質データ不足を指摘していた。同社が目標とした11月までの審査終了は困難な状況となった。
 Jパワーは同日の安全審査会合で追加調査の概要を示した。下北半島北部の段丘地形の成因や、沖合の小島「弁天島」の地形成因などを詳しく説明するため、ボーリングや地表面踏査を実施。調査範囲は大間町のほか、同県風間浦、佐井両村、むつ市に及ぶ見込み。
 規制委側はこれまでの審査で、段丘地形の成因が断層活動ではないことなどを証明する詳しいデータの提示を求めていた。
 Jパワーは今後、具体的な調査計画をまとめ、早ければ8月に調査に着手する方針だが、調査期間は「未定」という。一方、地質データを前提とした原発の耐震性など、重要な審査テーマの議論が進展するめどは立っていない。
 同社広報担当者は取材に対し「11月の審査終了は厳しくなったが、引き続き審査対応に全力を尽くす」と話した。Jパワーは昨年12月の審査申請時、ことし11月の審査終了と、安全対策として必要なテロ対策など向けの特定重大事故等対処施設の着工というスケジュールを示していた。
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by oomawotomeru | 2015-07-25 17:09 | 大間原発情報 | Comments(0)

川内原発へ行く 基金募集と参加者募集

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8月10日前後の再稼動が狙われている「川内原発」
福島原発事故の終息は未だできず
12万人を超える避難されている方がt
福島県とその近郊に住んでいる方も
事故以来だれも責任を取らないこの国の原子力関係者と
原子力関連産業の人々

火山帯に位置する川内原発の危険を
地震予知連絡会の言葉を無視して
再稼動を強行しようとしている。

「大間とわたしたち・未来につながる会」では
川内に行く仲間たちのために基金に申し込みました

戦争法案で揺れる国民の隙間をぬって
原発再稼動をごり押ししようとする原子力マフィア

気持ちがあって時間のない方は基金へ
時間があって交通費が気になる方もチラシをお読みください

あなたなりの再稼動反対を示しましょう




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【緊急】「川内原発へ行く基金」のお願い、8月10日川内原発ゲート前行動参加申込み

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川内原発再稼働阻止のための「緊急」のお願い と ゲート前行動参加申し込み
川内原発へ行く基金

詳細をテキストで表示    画像Clickで、拡大します

申込書は、セブンイレブンで印刷できます。
セブンイレブンのマルチコピー機で「ネットプリント」を選択、
プリント予約番号「97493661」を入力してください。(料金:1枚20円)


 福島原発の過酷事故はいまだに収束していません。また、現在も12万人の福島の人々は厳しい避難生活を余儀なくされています。しかし、事故の責任を東京電力、政府、旧保安院、誰もとっていません。いま、九州電力が無責任にも強行しようとしている川内原発再稼働で同じこと事が繰り返されようとしています。原子力規制委員会は新規制基準にもとづいて審査するだけで、安全は保証しないと言う。政府は規制委員会が承認を与えた以上、稼働させる。鹿児島県知事、議会も同様。事故が発生しても、最初から責任者不在の構図ができあがっています。

 火山と地震の多発地帯にある川内原発の再稼働は、広く、多くの住民の生命を危機に晒すことになります。私たちは、この不当な再稼働を阻止するために、川内現地において大勢の人々とともに抗議活動を行います。

 現地はなにぶん遠隔地のため、首都圏から参加するには多額の費用が必要です。つきましては、誠に恐縮ですが、緊急支援にご協力をいただきたくお願い申し上げます。どうかご協力ください。


呼びかけ主体:原発現地へ行く会
連絡先 原発現地へ行く会
 〒101-0051 東京都千代田区神田神保町1-42 日東ビル 梨の木舍内
 TEL: 070-5019-5907 FAX: 03-3238-0797 E-mail: info@sendaiikou.com
[ 基金の目的 ]
九州電力川内原発再稼働の日程に合わせて、現地ではゲート前抗議が予定されています。首都圏からもできるだけ多くの人が合流できるように交通機関をおさえた上で、当基金から参加者に交通費の支援をします。
[ 基金の振込先 ]
●ゆうちょ銀行
 郵便振替口座番号 00190-0-361095
 加入者名 原発現地へ行く会(ゲンパツゲンチヘイクカイ)
●城南信用金庫 九段支店
 口座番号 (普通)334455
 口座名称 原発現地へ行く会(ゲンパツゲンチヘイクカイ)
●団体一口:5000円 個人一口:1000円
一口以上のご協力をお願いいたします。

[呼びかけ人] / 順不同
鎌田慧(さようなら原発1000万署名市民の会呼びかけ人)、落合恵子(作家)、広瀬隆(作家)、ミサオ・レッドウルフ(首都圏反原発連合)、柳田真(たんぽぽ舍共同代表)、下山保(パルシステム生協連合会初代理事長)、河合弘之(弁護士)、吉岡達也(ピースボート共同代表)、西尾漠(原子力資料情報室共同代表)、渕上太郎(経産省前テントひろば共同代表)
[賛同人]/2015年7月13日現在・順不同
吉原毅(城南信用金庫相談役)、菅直人(衆議院議員)、近藤昭一(衆議院議員)、福島瑞穂(参議院議員)、吉田忠智(参議院議員)、笠井亮(衆議院議員)、吉良よし子(参議院議員)、山本太郎(参議院議員)

- – - – -
「原発現地へ行く会」を通じて現地行動に参加申し込みをされる方へ

FAX送信後、「原発現地へ行く会」からの確認連絡をもって受付完了となります。(申込書に電話番号を必ずご記入下さい)
定員に達し次第、締め切ります。
現在緊急で進めているため、費用負担、フライト便、宿泊先などの詳しくお伝えできませんが、申し込み確認時にできるだけの情報をお知らせいたします。ご理解のうえお申し込みください。

[ 要項 ]

日程:
 第1陣:8月8日(土)~8月10日(月)の2泊3日
 第2陣:8月9日(日)~8月11日(火)の2泊3日
予定人数:100~200名
移動について:
羽田空港発の航空便で現地に向かいます。航空チケットは当会で手配購入します。
現地での行動:
川内原発ゲート前行動に合流します。詳細などは現在調整中です。
費用の補助:
繁忙期(お盆)のため、航空運賃(往復・1人当たり)は6万円の見積もりです。往復運賃の半額の補助を最低ラインとして、基金の集まりによっては全額支給の可能性もあります。
宿泊について:
当会で鹿児島市内のホテルを手配中です。また、宿泊先と現地の交通手段として、貸切バスの運行を準備中です。ホテル代、バス代は個人負担でお願いします。独自に宿泊する方は、お申し込み時にその旨をご連絡ください。

[ フライト予定 ]

第1陣(100名募集)
8月 8日(土) 出発 19:10(JAL655便 羽田発)
8月10日(月) 帰京 17:25(JAL652便 鹿児島発で帰京)

第2陣
8月 9日(日) 出発時間は午前中で調整中(7/15現在)
8月11日(火) 帰京時間は調整中
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by oomawotomeru | 2015-07-25 11:45 | 原発一般 | Comments(0)


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「小出裕章さんのおはなし」

2012年4月「原発に反対しながら研究をつづける小出裕章さんのおはなし」をクレヨンハウスから出版しました。2011年3月変わってしまった世界を生きる子どもたちへ、この本を読んでよりよい未来を生きて欲しいとの願いをこめて書きました。
「原発に反対しながら研究をつづける小出裕章さんのおはなし」著者:野村保子 監修:小出裕章

http://www.amazon.co.jp/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%A5%E3%81%91%E3%82%8B%E5%B0%8F%E5%87%BA%E8%A3%95%E7%AB%A0%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97-%E9%87%8E%E6%9D%91%E4%BF%9D%E5%AD%90/dp/486101218X

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