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4月11日、百間で大間原発紙芝居・・私も話します

3月19日、函館地裁で大間原発建設差止裁判の判決がありました。
原告の訴えは棄却されました。

大間原発がプルトニウムを燃やす大変危険な原発である事、
津軽海峡下には地震の元になる活断層がある事、
下北半島下北半島から洞爺湖までつながる火山フロントの横にある原発
大間原発は大変危険な原発です。

函館地裁の判決はその審議の内容に触れず、入り口で却下しました。
大間原発の危険について裁判は7年を超える時間をかけて審議しました。

福島原発事故後原発の安全を精査する原子力規制委員会ができ、
原子力施設を動かすためには審査を通る事が必要です。
大間原発は規制委員会に申請書を提出、現在審査中です。
判決は審査中の原発の危険について善悪を判断できないとして、訴えを却下しました。

この判決に驚かれた方、内容がよくわからないという声、
原発事故が起きたら暮らしはどうなるの?
そもそも大間原発ってどんな原発なの?

たくさんの声が聞こえてきます。
疑問にどのように答えようかと迷っていました。

函館・百間さんというカフェで「大間原発を聞く」と言う
催しをしてくださる事になりました。
詳細は以下です。

         野村保子


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by oomawotomeru | 2018-03-29 17:02 | Comments(0)

大間原発判決、原告ら控訴

3月19日の大間原発建設差止裁判の判決を不服として
3月28日、原告らが函館地裁に控訴しました。

以下はTVニュースより
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http://www.news24.jp/nnn/movie/news8816868.html
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by oomawotomeru | 2018-03-29 16:23 | Comments(0)

大間原発裁判不当判決を振り返る 1

2018年3月19日、
函館地裁において大間原発建設差止裁判の建設差止裁判の判決が出された。
全面敗訴であった。
内容は大間原発は原子力規制委員会原子力規制委員会が審査中であり、
運転開始が決まっていない現在、運転中の危険を判断することは困難で、
それを決めるのは規制委員会であるから司法が判断することはできない。
慰謝料請求については原告の精神的苦痛は抽象的。
社会通念上超えないものではない。
ゆえに原告の請求を棄却。

判決は俗に門前払ともいうべきもので、これまでの7年の審理を鑑みていない。
原告適格についてあれほど精緻に検討し、一つの訴えを取り下げて臨んだ裁判であった。
今後、原発裁判の是非が原子力規制委員会が判断し、執りおこなうものであるならば、
司法の上に国の組織が存在することになり、三権分立が成り立たなくなる。

判決が何度も言うように、規制委員会の規制が合理的あり、
国際基準に照らしてその安全を疑う根拠はないとの主張は
地震大国である日本の特殊性が問題であるとする原告の主張に
国際基準を持ち出すのは噛み合わない理論だ。

規制委員会は安全を保証するものではないと前田中俊一委員長は何度も発言し
国際基準を持ち出すのであれば、フルMOX原発は国際的には危険で不経済であると認定されている。

7年間の審理を重ねた膨大な時間を門前払で判決を下すのは
歴史を遡る暴挙である。
この判決を受け入れるなら国の存在が危うくなる。
判決文の解析よりもここだけで闘うべきだろう。

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by oomawotomeru | 2018-03-22 01:03 | Comments(0)

大間原発不当判決に抗議する弁護団声明

大間原発建設差止裁判の弁護団より

不当判決に抗議する声明が発表された。

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大間原発差止函館地裁不当判決に断固抗議する弁護団声明

2018(平成30)年3月19日大間原発建設差止訴訟弁護団

1 函館地方裁判所民事部(浅岡千香子裁判長、布施雄士裁判官及び山田将之裁判官)は、本日、大間原発建設差止訴訟事件において、大間原発の建設差止めを命ずる判決を求める住民らの申立てに対し、これを棄却する判決を出した。

2 大間原発は、一般のプルサーマルではごく一部のみにしか使われないMOX燃料を全炉心に用いる、世界に類例のない型である。この実験とも呼べる危険な原発に対し、本判決は、基準の合理性及び基準適合判断の合理性のうち、基準の合理性については、原子力規制委員会に専門技術的裁量があることを前提に、国際基準と適合するとして、その合理性を安易に認め、基準適合判断については、未だ稼働の具体的目途が立っていないことを理由として、原告らの請求を棄却したものであり、いずれの点についても極めて不当である。

特に、安全性の確保されていない原発に関しては、原子力規制委員会の設置変更許可がなされ、現に稼働がされると、不測の自然災害等に対して、周辺住民らの生命、身体等に極めて大きな被害をもたらす可能性がある。設置変更許可がなされない限り司法判断を控えるという態度は、周辺住民らの被害の事前救済を事実上著しく困難にするものであり、到底容認できない。

3 基準の合理性については、一部国際基準に適合しているように見える部分だけをつまみ食い的に評価し、その本質的な考え方や安全思想に適うものではないことを無視するものである。

4 次に、基準適合判断の合理性については、7年半に及ぶ審理を行い、原子力規制委員会の適合性審査がなされていないことは十分に理解しておきながら、それを踏まえて判断を行うことを明言して審理を進めたものであり、このような逃げ腰の判断回避ともとれる判断を行うことは、訴訟経済・紛争の一回的解決の観点ばかりか、当事者の訴訟指揮に対する信頼をも裏切るあまりにも不当な判決である。

5 もっとも、本判決は、特に大間北方沖海底活断層の存在等について、原子力規制委員会や証人として証言した渡辺満久氏らから疑問が呈されていること等現在の審査状況に照らせば、原子力規制委員会が当然に設置変更許可を行うことを前提にしているとは認められないから、人格権侵害の具体的危険がないと判断している。すなわち、本件原発においては、そもそも安全性に疑問が存在する状態で

あることを認めたのである。しかし、そうであれば、端的に、大間原発の建設・

1

稼働を差し止める判断を行うべきであった。
6 本判決は、世論調査で原発の安全性に不安を示す声が過半数を超えている現状、

昨年12月13日に広島高裁がした伊方原発稼働禁止の仮処分決定をはじめとする原発の安全性に警鐘を鳴らす複数の裁判例にも反する、時代に逆行するものである。我々は、この不当な判決には断じて屈することができない。

7 福島第一原発事故が発生してから丸7年が経過した今もなお、その被害は収束するどころか、深刻さを増している。国からは避難指示解除によって事故前の基準の20倍も汚染された地域で生活するように強いられ、必死の思いで避難して、ようやくみなし仮設住宅に落ち着いた人たちは、その住宅の明渡し請求訴訟まで起こされている。避難指示が解除されても、汚染された地域へ戻る人は少なく、ふるさとの存続が危ぶまれる状況にある。

食料自給率(カロリーベース)が40%を切る我が国において、食料自給率200%を超える北海道は、国民の食を支える重要な食料基地である。青森県もまた、食料自給率は124%と高い水準にあり、津軽海峡で獲れるマグロは「大間マグロ」「戸井マグロ」として全国的に高い知名度を誇る。大間原発の敷地予定地であった土地を売らずに大間原発の建設に抵抗し続けた熊谷あさ子さんの言葉のとおり、「大間の海は宝の海」である。

近い将来、大間原発が深刻な原発災害を惹き起こした場合には、このような豊かな資源を有する函館市を含む道南地域は、壊滅的な被害を被る。その時には、浅岡裁判長、布施裁判官及び山田裁判官の責任も問われることになる。

8 電源開発に対しては、裁判所の判断にかかわらず、自らがフルMOX炉を安全に建設し運転することの無謀さを自覚して、大間原発の建設・運転を取りやめる経営判断を今こそ行うべきである。

また、当弁護団は、この不当判決に対して直ちに控訴することを宣言し、原発の危険から私たちの暮らしと将来世代の希望を守るための闘いを続けることを誓う。

以上












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by oomawotomeru | 2018-03-20 00:39 | Comments(0)

大間原発不当判決

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 青森県で建設中の大間原発について、北海道函館市の住民団体が、国と電源開発に建設差し止めを求める訴訟の判決が3月19日午後、函館地裁であり、地裁は、原告側の訴えを退けました。

 建設中の原発への司法判断が示されるのは、東京電力福島第一原発事故以降初めてです。

 大間原発は、使用済み核燃料から抽出した核物質プルトニウムと、ウランの混合化合物(MOX)燃料を全炉心で使う世界初の「フルMOX」商業炉で、建設地は、函館市から津軽海峡を挟んで最短23キロにあります。

 裁判では、フルMOXの安全性や原発新規制基準の妥当性、津軽海峡の活断層の有無などが争われていました。

 19日の判決で、函館地裁の浅岡千香子裁判長は、「原子力規制委員会の安全審査及び処分が未だなされておらず、大間原発に重大な事故発生の具体的危険性があると認めることは困難である」としたうえで、「かつ、裁判所が規制委員会の審査に先だって、安全性に係る具体的審査基準に適合するか否かについて審理判断すべきではない」としました。

 さらに、「裁判所が、安全性に係る、現在の具体的審査基準に適合しないとの理由で、大間原発の建設、及び、運転の差し止めを命じることはできない」とし、原告の訴えを退けました。

 今回の判決を受けて、原告団代表の竹田とし子さんは、「ばかにしている。本当にひどい判決でした。不当判決です。もう悔しくて、悔しくて」と言葉を詰まらせました。

 原告側は、控訴する方針です。

 この訴訟は、2010年7月、函館市民ら168人が集団提訴しました。

 東日本大震災後に原告数は増え、2017年4月の第9次提訴までに1164人に上りました。













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by oomawotomeru | 2018-03-19 23:09 | Comments(0)

大間原発建設差止裁判・・原告棄却

今日19日大間裁判判決は全くもって理解できない判決である。
原発については原子力規制委員会がその安全性を審議するのだから
現在申請中の大間原発の是非を問うことは規制委員会を差し置いて僭越、
審査結果が出てからそれを審議、判断すべきであると。

それって司法は原子力規制委員会のチェック機関でしかないってことを名言しているの?
司法が法に照らして日本で行われていることの是非を判断するのが法治国家じゃなくて?

動かす前は規制委員会の判断に待ち
動かしたらその既成事実に従う
それではいつ止めることができるのか?
止めることはできないという国の考えを踏襲した判決に
市民の未来を託していいのか?(野村)
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ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー〜〜
函館地裁、判決骨子

原告らの請求をいずれも棄却する

裁判所の判断の骨子の中から抜粋すると以下の通り。
原子力規制委員会は大間原発の設置変更許可申請について現在審査中である。
規制委員会の許可がなされる具体的な見通しは全く立っていない。
ゆえに本件原発で重大事故発生の危険性を認めることは困難
原子炉施設の安全性確保について規制委員会に原子炉に関する規制を担わせることで
安全確保を期した。
したがって、原発の安全性についての裁判所の審理、判断は、規制委員会の審査審議
及び判断に不合理があるかどうかの観点から行われるべき。

長いけれど以上のような要約です。


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by oomawotomeru | 2018-03-19 22:52 | Comments(0)

今日大間原発裁判判決・・午後3時

今日3月19日、函館地裁において大間原発裁判の判決が出ます。

ここまでの道が頭の中を駆け巡る。
亡くなられた熊谷あさ子さんとの思い出
人のいない大間町の家家を訪ねてチラシを撒いたこと
冬荒れた海のフェリーの中で学生たちと出会い
野鳥観察の話を聞いた感動

裁判を起こすことを決めた夜・・

たくさんの感慨と流れた時間
多くの思いを背景に判決が出る

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by oomawotomeru | 2018-03-19 10:17 | Comments(0)

今日大間原発裁判判決・・午後3時

今日3月19日、函館地裁において大間原発裁判の判決が出ます。

ここまでの道が頭の中を駆け巡る。
亡くなられた熊谷あさ子さんとの思い出
人のいない大間町の家家を訪ねてチラシを撒いたこと
冬荒れた海のフェリーの中で学生たちと出会い
野鳥観察の話を聞いた感動

裁判を起こすことを決めた夜・・

たくさんの感慨と流れた時間
多くの思いを背景に判決が出る

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by oomawotomeru | 2018-03-19 10:17 | Comments(0)

大間原発判決・・今日・・河北新報より

今日大間原発裁判判決

長い道の先に今日がある。
亡くなられた熊谷あさ子さん、大間町の方々、反対してきた方々。。
たくさんの人であって今に至る。

津軽海峡を挟んで対岸の大間町に原発が存在することにを許せない。
原発の持つ未来にわたる危険を子どもたちに押し付けることだ。


<大間原発>「ない方がいいに決まっている」対岸の函館市民、原発事故を機に視線厳しく

函館市内で青森県大間町に最も近い汐首岬。天気が良いと町の姿が見える

 「ない方がいいに決まっている」。津軽海峡の対岸の大間原発に函館市民は厳しい視線を向ける。同原発の建設差し止め訴訟の函館地裁判決を控え、東京電力福島第1原発事故を機に変わった「世論」を現地で探った。(青森総局・丹野大)
 「北海道~本州 最短の地 17.5キロ」。函館市の汐首(しおくび)岬には大間町までの距離を示す看板がある。近くの男性漁師(65)は「天気がいいと大間の山がはっきり見える」と話す。
 市の一部は大間原発の半径30キロに位置し、原発事故の避難計画を定める必要がある緊急防護措置区域(UPZ)に含まれる。原告の地元市民団体「大間原発訴訟の会」は、大間原発で過酷事故が起きた場合、約1時間20分で市街地に「放射能の雲」が到達すると主張する。
 2月末現在の市の人口は約26万。2016年度に市内を訪れた観光客は約560万7000人だった。函館朝市で毛ガニを販売する板東忠善さん(51)は「事故が起きれば観光客だけでなく、地元の人だっていなくなる」と心配する。
 市民の大間原発への認識が変わったのは11年3月の原発事故。10年7月の提訴時、原告団に所属する函館市民は64人だったが、11年12月の2次提訴で3倍の191人に増え、最終的に478人に上った。
 今回の訴訟とは別に市は14年4月、国と電源開発に大間原発の建設停止などを求める訴えを東京地裁に起こした。提訴に合わせて市町会連合会は建設凍結の署名活動を展開。市民約9万6000人分を含む14万6184の個人・団体の署名が集まった。
 函館市議会(定数30)は14年3月、市が提訴する議案を2議員が退席の上、全会一致で可決した。退席した市議の1人は「原発事故後に大間原発反対の声が広がり、市の提訴でピークを迎えた」とみる。
 昨年10月の衆院選で、函館市を含む北海道8区の与野党両候補が「大間原発の凍結」を掲げていたことを念頭に、「表立って原発に賛成すれば議員バッジは着けられない」と打ち明ける。
 市総務部防災担当の井本剛志課長は「市が提訴に踏み切ったのは(市の同意なしに進む)大間原発の建設を一時止めることが目的だった」と説明。「『大間凍結』で最大限の市民が一致できると考えた。全会一致の可決という結果が市民の意思を表している」と語った。















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by oomawotomeru | 2018-03-19 08:47 | Comments(0)

3月19日大間原発市民裁判判決言い渡し 函館地裁

3月19日、函館地裁において判決がでます。

詳細は以下
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大間原発建設差し止め」請求訴訟 裁判の判決


訴訟の会・事務局では、当日のスケジュールを次のように予定しています。
2018年 3月19日(月) 午後3時  判 決 
(函館地裁・浅岡千香子裁判長)


3月19日(月)
午後1時 合同弁護団会議(函館弁護士会館2階)
裁判の傍聴希望の方は、道路向かいの 函館パークホテル2階広間にて受付 
午後1時30分 傍聴券の抽選(会員の方を優先します。)
午後2時 裁判所が、一般傍聴の整理券を配布(予定)
[どちらかの抽選に当たった方のみ、傍聴できます。]
               
[抽選にはずれた方は、函館パークホテル2階広間にてお待ち下さい。]
午後2時30分 入廷行動(横断幕も)
午後3時 判決言い渡し
(地裁前で速報をお待ちの方は、温かい服装をご用意下さい。)
午後4時ころ 記者会見及び報告会を 函館パークホテル2階広間にて行います。会員の方々も、是非ご参加下さい。

大間原発訴訟の会 より
















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by oomawotomeru | 2018-03-17 08:45 | Comments(0)


大間原発を止めるための情報交換


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「小出裕章さんのおはなし」

2012年4月「原発に反対しながら研究をつづける小出裕章さんのおはなし」をクレヨンハウスから出版しました。2011年3月変わってしまった世界を生きる子どもたちへ、この本を読んでよりよい未来を生きて欲しいとの願いをこめて書きました。
「原発に反対しながら研究をつづける小出裕章さんのおはなし」著者:野村保子 監修:小出裕章

http://www.amazon.co.jp/%E5%8E%9F%E7%99%BA%E3%81%AB%E5%8F%8D%E5%AF%BE%E3%81%97%E3%81%AA%E3%81%8C%E3%82%89%E7%A0%94%E7%A9%B6%E3%82%92%E3%81%A4%E3%81%A5%E3%81%91%E3%82%8B%E5%B0%8F%E5%87%BA%E8%A3%95%E7%AB%A0%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%AE%E3%81%8A%E3%81%AF%E3%81%AA%E3%81%97-%E9%87%8E%E6%9D%91%E4%BF%9D%E5%AD%90/dp/486101218X

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